eスポーツ(e sports)とは、”Electronic Sports”の略で、ビデオゲームで対戦をするもので、スポーツ競技化させたものです。

すでに、優勝賞金3億円、なんていう大会も存在するのです。

そして、プロ選手も存在します。
つまり、eスポーツで生活している人たちがいます。

ということは、もちろん、プロ化しているんですね。

 

すでに、学校などでも、eスポーツ選手を育成する学科も存在するようになっています。

国体(国民体育大会、公的な実際のスポーツの大会ですね)でも、eスポーツの大会が実施されることが決まりました。

オリンピックでも競技として実施するか検討されている最中です。

なので、eスポーツもウォッチしていかないと、時代に乗り遅れることになりそうですので、ここに情報をまとめていきたいと思います。

 

もちろん、本サイトは、ボクシングがメインの格闘系のサイトなので、格闘技に限定したeスポーツの情報をウォッチしていきたいと思います。

<トピック / 最新情報>



これは、ほしい。



オキュラスっていうVRゴーグルのメーカーは、フェイスブックが買収したので、フェイスブックの子会社なんですね。とりあえずVRゴーグルで本格的に遊ぶなら、オキュラスになりそうですね。わたしは、プレイステーションVRですが、新製品が来年になるようです。



格闘技のeスポーツなら、VRでのeスポーツがあってもいいですね。パンチ力の差が出せそうにないですが、なにか違う器具で出せればおもしろいですね。ほぼ、リアルに違い競技になり、けがもしないし、計量や階級もない無差別級でできますね。これはおもしろいと思いますけど、競技化ならないでしょうかね。将来的にはあってもいいと思います。VRゴーグルを買うなら、Oculusの製品がおすすめです。単体でパソコンなしで動きますからいいですね、ゲームや映画が楽しめますからね。プレイステーションのVRゴーグルもありますので、初めて買うなら、プレイステーションのVRゴーグルもいいですね。



新型コロナウイルスの流行で、ボクシング興行が中止となっているからか、eWBSSなる動画がはやっていますね。井上尚弥が優勝したご存じのWBSS(ワールドボクシングスーパーシリーズ)のeSports版ということでしょう。これはシュミレーションのような動画となっていますが、実際にeSportsのプロが戦ったらおもしろいでしょうね。やってほしいですね。こういう時期には、eSportsがもっと盛り上がってもいいんですがね。いまいちですね。

ヘビー級の決勝は、マイク・タイソン VS モハメド・アリで、タイソンの判定勝ちとなっています。
ミドル級のトーナメントも開催開始したようです。


格闘技団体のONE CHAMPIONSHIPは、2019年からeスポーツ部門を作ったようです。
10月13日に両国国技館で100周年記念の大会を行うこともあり、10月5日にイベントをやるようです。
その中の1つのイベントで、eスポーツの大会をやるようです。
ツイッターで募集がかけれていますね。
誰でも、参加できるようですが、3on3ということで、3人でないとエントリーできないようですね。
賞金総額は、150万円とのことで、優勝賞金がいくらかわかりませんが、100万円ぐらいもらえるのかもしれませんね。
ゲームは、鉄拳7、のようです。
今後も、eスポーツに参加するには、鉄拳をやっておかないとだめかもしれませんね。

 

 

 

すでに、RIZINなど実際の格闘技会場で、eスポーツ(イースポーツ)をやったりしています。

これからは、eスポーツもみていかないとなりませんね。

 

eスポーツの”RIZIN CUP 2017(2017年12月29日)” が、実際の格闘技の会場(埼玉スーパーアリーナ)で行われました。
これは、プロゲーマーのトーナメントですが、一般人が参加してトーナメントをやっていくとおもしろいですね。しかし、実際の格闘技の興行内でeスポーツをやったというのは、斬新なイベントでしたね。

 

 



大会で使われたゲームは、対戦型格闘ゲームの”鉄拳7”ですね。
(大会では、アーケード用の”アーケード鉄拳7FR”で行われたようです。)





ボクシングも、eスポーツが開催されるようになるかもしれませんね。

ボクシングゲームも、すでにeスポーツができるレベルのゲームになっていると思いますので、おもしろいと思いますね(ファミコンのゲームのマイクタイソンパンチアウトでは、無理でしょうが)。

 

昔なつかしい、ファミコンのゲームのマイクタイソンパンチアウトですね。
昔はこれでも、おもしろかったんですよね。
時代が違います。


“Fight night”、というボクシングゲームがありますね。
わたしももっていて、やったことがありますが、おもしろいですよ。
結構なリアル感がありますね。
すでに、eスポーツができるようなゲームだと思います。

ボクシング漫画のはじめの一歩をベースにした、ボクシングゲームもありますね。
これでも、eスポーツできそうですね。

 

 

 

そうすると、一般の人も試合に参加できるようになり、いっそう盛り上がる可能性もありますね。

とても、いいイベントになると思います。


ということで、今後は、格闘技系のeスポーツの情報も確認していきたいと思います。

このページに記載していきますので、お楽しみください。


 

esportsearningなるeスポーツの情報サイト。
獲得賞金のランキングなども掲載されています。

https://www.esportsearnings.com/

 

 

トップ選手のレベルは、こういうレベルです。


EVO Japan 2019の決勝の動画です。
EVOは、Evolution Championship Series(エボリューション チャンピオンシップ シリーズ)という名称の大会で、アメリカのラスベガスで毎年夏に開催される格闘ゲームの世界大会です。
これは、格闘ゲーム”鉄拳7”の日本での大会の動画です。


 

eスポーツについて説明したテレビ番組の動画です。
よくわかります。
優勝賞金10億円という大会もあるんですから、すごいですね。
もはや、お遊びではありません。
しかし、いまは、ユーチューバーのように遊びで稼いでいる人も多いですから不思議でもないですね。
だからといって遊びで稼ぐことが簡単ということではありませんね。
才能があってのことです。
そもそも会社の経営など、経営者は仕事というより、遊んでいるようなものですから、同じなんですよね。
よくよく考えれば、おなしなことではありません。


eスポーツの魅力についてのテレビ番組の動画です。

 


eスポーツの基礎知識については、こちらのサイトを一読するとだいたいわかりますので、ご覧ください。

https://www.elecom.co.jp/pickup/column/esports_column/00002/

 


こちらの動画は、アーケードゲームの北斗の拳でのeスポーツの大会の動画ですね。
秋葉原などで、eスポーツの大会も頻繁にやられているようですね。
しかし、これは、プロの大会ではないようですね。
みんなでゲームで遊びましょう、のようなもののようです。


 

個人的に大好きなカンフーのゲームのスパルタンX。
アーケード版の動画ですね。ファミコン版でも十分操作性はいいゲームでした。

 

eスポーツというわけではないですが、ゲームの開発費というのはすごいものですね。
何人がかりでやっているのか、と思います。