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ベアナックルの試合で、勝った女子選手がトップロープにあがり、おっぱいをペロンと出しました。そういうアピールも女子ならでは、ということにもなるかもしれません。まあ、いい女のおっぱいでなきゃ見てもどうしようもありませんから、おもしろい、ということにしかなりませんが。


話題の素人1分格闘技のBeaking downに、AV女優さんも登場。男性としては、興味があるカードになってしまいます。




再戦となったタイトルマッチも判定勝ち。他団体でどこまで通用するのか見てみたい選手ですね。


2021年12月31日の大みそかのRIZIN33で伊澤選手が、浜崎選手に圧勝しました。いい選手が出てきましたね。今後が楽しみです。


ONEのアトム級トーナメントの優勝は、スタンプ選手となりました。平田、ハムの欠場で日本のファンには、盛り下がったトーナメントとなりましたね。今後、タイトルマッチでやってほしいですね。しかし、スタンプ、相当強いですね。これは、欠場選手がいなくても、同じ結果だったかもしれませんね。


RENAの膝蹴り1発でTKOとなりました。


RIZIN32のメインは、美女対決となりますね。プロレス的ですが、華があるカードですね。



昨日(2021年10月29日(金)、ONE CHAMPIONSHIPの女子アトム級トーナメント準決勝がありました。日本の期待のホープの平田が、病気(高熱)で欠場となり、残念でした。ハム・ソヒも欠場しているので、日本のファンが、すっかり興味が薄れてしまいましたね。わたしも、試合時間が日本時間の深夜0時ごろになったので、寝てしまいました。楽しみだったのに、なんだかなー、というトーナメントとなってしまいましたね。残念。



美女格闘家ですね。


組み合わせが決まりましたね。平田が、決勝まで残ると、決勝戦はかなり、盛り上がりますね。ハムVSスタンプが、どちらが勝つのか、非常に楽しみです。これは楽しみですね。


これは、ドラゴンボールに出演している、ということ?対戦相手が決まったようですね。楽しみです。


昨日(2021年9月3日(金))のONE CHAMPIONSHIPの興行は、女子選手だけの興行となりました。
女子だけの興行というのもあっていいと思いますね。おもしろいですよ。ただやはり、突出したスター選手が必要ですね。今回は、日本の平田でしょう。しかし、今回は、期待外れの試合でがっかりでしたね。以前のような野性味がなくなってる感が残念。次回は期待したいですね。このままいくと、人気低迷となるでしょうね。

1、2ラウンド優勢に試合を進めた平田が、3ラウンド安全運転していたところ、打撃で平田がダウン。ONEの判定基準では、あわや負けの可能性がでてきてしまったというところ。からくも判定勝ちで生き残った。トーナメントだけに負ければ終わりですから、ファンもヒヤリでしたね。


RIZINのチャンピオンだった、ハムも参戦で注目のトーナメントですが、ハムが軽く勝ってしまうのか、と思いきや相手のザンボアンガが、思った以上に強かった。こりゃ、負けた、番狂わせだ、と思ったけど、なぜか、ハムの勝ち。Abemaのゲスト解説できていた青木選手も、首をかしげる結果。いずれにしても、ハムがRIZINで浜崎に勝って、かなり強い選手と思っていたけど、世界は広い、と思わせる結果となりました。こういうトーナメントやったほうがいいね。まだまだ隠れた猛者がいそうな予感がします。



ベアナックルボクシング(素手のボクシング)は、女子の試合も実施されているようですね。危険ですね。


最近は、女子のレベルも上がってきておもしろくなっていますね。タイトルが設定されて、ちゃんと運用されてきていますね。

先日(2020年2月9日)のONE CHAMPIONSHIPで、女子注目選手の平田の試合がありました。この平田という選手は、AbemaTVの格闘代理戦争という番組で注目を集めていましたが、ONE championshipと契約して、プロの試合にでるようになって、3戦全勝で、その勝ち方もいいことから人気選手となっていますね。柔道がベースの選手のようですが、オールラウンダーで、打撃もうまいですね。
この試合は、アトム級ノンタイトルの試合のナイリン・クローリーVS平田樹で、結果、平田の3RTKO勝ち、となりました。強いですね。おもしろい選手です。
しかし、この試合、平田は計量失格となっています。じゃ、だめだろ、と思ってしまいますが、この計量失格の意味が、通常の失格とは違うので、どういうことか、と思いました。なんと、体重はクリアしたのですが、尿比重、なるもので失格になっています。尿比重?ってなに、と思いましたね。ドーピングかよ、と思いましたが、違います。簡単に言えば、尿のこさ、のことのようです。ボクシングなどでは、こういう検査はないのですが、ONE CHAMPIOSHIPでは、この規定を作っているようです。健康管理のために、水分で体重を落とすのを禁止するため、とのことです。体内の水分がなくなると、尿が濃くなるそうです。それの基準があるようで、これで失格となっています。平田選手は、最後に汗を出して減量をしたために、失格ということです。そういう意味では、大きな問題はないのでは、と思いますが、厳しいですね。
結果的には、平田選手は、水分をとって、尿比重検査をパスして、体重オーバーとなり、失格となったが、キャッチウェイト(階級以外の体重制限を契約で決めること)で試合ができるようになり、この試合ができるようになっています。
この階級で厳しくなるのかもしれませんが、おもしろい選手なので、注目ですね。

 


女子のMMAの試合をする団体も増えて、なにがなんだかわからない状態になってきています。
MMAやキックボクシングは、団体が分裂しすぎて、人気に墓穴をほる形になることが多いですね。
日本の空手なんかも似ています。ボクシングのように統一されると、レベルが上がって洗練されますね。
そうなればいいのに、と思いますが、どうしようもありません。
いずれにしても、MMAは、UFCがトップということでみていけばいいと思います。

2019年5月3日にInvicta FCという女子格闘技団体で、ストロー級のワンデートーナメントがあり、ニュースになっています。
すでに、アトム級からフェザー級まで階級が設定されています。
アトム級には、RIZINのスーパーアトム級チャンピオンになった、浜崎朱加がチャンピオンになっています。
DEEP JEWELSと提携しているようなので、これから、日本人の女子格闘家が交流していくことになりそうですね。
今回も、日本人の魅津希が参戦予定だったようですが、欠場となっています。
スター選手がでてくるかもしれませんので、ウォッチしていきたいと思います。

↓ダイジェスト

 

 

 

女子格闘技が本格的に盛り上がったのは、やはりUFCですね。

だれもが知る、ロンダ・ラウジーですね。相当稼ぎましたね。女子では破格の稼ぎです。

 

一時代をきずいたロンダ・ラウジーが負けて、プロレスにいったものの、UFCのレベルの底上げになることになった。UFCに、すごい女子選手が出続けるようになった功績は大きい。
それも、ロンダ・ラウジーが、破格の収入を得たことで、女子選手の扉を開いたということでしょう。
女子のスポーツ選手の長者番付の上位に名前を連ねたのには、驚きました。

 

 

女子の格闘家の魅力は、しなやかさでしょう。これをいかさないと人気はでない気がします。



いまや、UFCでも女子格闘技がメインイベントにもなっています。

ただ、まだまだ人気選手が少ない、というのが現状ですね。

 

いま、日本で女子格闘技が盛り上がりはじめたのは、RIZIN(ライジン)ですね。

他には、PANCRASE(パンクラス)、DEEP JEWELS(ディープジュウェルス)、Invicta FC(インビクタエフシー、アメリカの団体)がありますね。

 

ベラトールも女子が盛り上がってきていますね。

 

ライジンとパンクラスは、テレビで見ることができますので、メジャーになりつつあります。

ただ、選手層は、ボクシングよりも薄いという状況だと思います。

 

しかし、ボクシングよりも、メジャーになる要素がありますね。

レスリングや柔道、空手の女子選手は、おそらく、ボクシングよりも層が厚いでしょう。

ということは、やり方次第では、ボクシングよりもメジャー化しやすいと思います。

 

UFCでは、4階級(ストロー、フライ、バンタム、フェザー)のタイトルが設定されています。

ライジンは、比較的新しい団体ということもあり、1階級のタイトル(スーパーアトム)のみです。

パンクラスでは、3階級(ストロー、フライ、バンタム)のタイトルが設定されています。

 

まずは、上記のタイトルマッチを追っていくことで、女子のレベルがわかると思います。

UFCは、すでにすごいレベルにありますね。並みの男ではかなわない、というのがみていてわかります。

すごい迫力です。

まだ、日本人選手は、打撃などの迫力がいまいちなので、これからもっと盛り上がってくると思います。

 

 

 

 

益荒男という団体の女子の総合格闘技の試合。ほぼど素人のけんかですね。このレベルをみると、トップのレベルがすごいとわかる。

 

 

そもそも、コスチュームが試合用ではないため、ほぼポロリのシーンもあり、男性にはたまらない試合となってしまっています。この試合では、上の選手が殴るときに、胸がポロリとでてしまっている。果たして、レフリーはどこを見ているのかわからない。男性レフリーでは無理ですね。これは、本来の女子格闘技ではないですね。