PFP(パウンドフォーパウンド)のトップ10のボクサーの試合を中心に、日本人選手の世界タイトルマッチも加えて、勝敗予想とブックメーカーを実施しています。
(ブックメーカーは、現在、休止中。試合結果などの情報や最新情報をまとめていますので、情報サイトとしてお楽しみください。)

 

2010年のサッカーワールドカップでNHKがテーマソングにしたSuperflyの「タマシイレボリューション」です。ボクシングにもぴったりの曲ですね。ロッキーのテーマばりに、熱くなりますね。
誰にも負けねーぞ、となる1曲ですね。最高です。

 

 

お気軽にご覧になって、ご参加ください。

 


PFP(パウンドフォーパウンド)ランキングは、茶番で意味がない、とする意見もありますが、まったくそんなことはなく、ボクサーの人気をはかる重要な指標になっています。全階級を通じてだれが一番強いのか、のランキングだといわれますが、実際にはもっとシビアなものです。リング誌では、その基準が明確になっています。例えば、直近で弱気なマッチメークの試合しかない場合は、全勝であってもランキングが下がります。当たり前だろう、ということです。人気がなければ、名前さえ上がってきません。プロである以上、ここに名前をあげることが夢になるでしょうね。いまや、4団体もある世界チャンピオンというだけでは、もの足りない時代となっています。

 

 

その他、興味深い情報(下側タブにもいろいろなメニューがあります)などもまとめていきますので、楽しんでいただければ、と思います。

 



 


  

 

<トピック/最新情報>

あまり興味はありませんが、とりあえず動画があったので、ご参考。メイウェザーが、2022年11月13日に、ドバイで、ユーチューバーのDejiなる選手とエキシビジョンを行い、TKO勝ち、となっています。まあ、メイウェザーのエキシも飽きてきましたね。やはり、真剣勝負のボクシングでないと、ボクシングファンを満足させることは不可能ですね。


拳四郎VS京口のライトフライ級の統一戦が、終わりました。結果は、ご存じの拳四郎の7RTKO勝ちとなりました。序盤の1ラウンドは両者いい動きで、いい試合になるとは思いましたが、実力差以上の結果がでたな、と感じましたね。拳四郎の調子がものすごいよくて、京口の調子がものすごく悪い、そんなコンディションに感じましたね。実力差以上の結果になった、そんな結果だと思います。京口は、もっとやれたと思いますが、どうしたんだ、という感じですね。そうわいっても、拳四郎の調子がものすごくよくて、パンチが走るというか、肩の力がぬけてしなるパンチでしたね。これは効きます。完全に拳四郎の距離でコントロールされて、どうしようもなく、5ラウンドのダウンでほぼ勝負ありになりましたね。効いていましたね。京口は、もっと距離を詰めて、足をつかうべき、と思いましたが、ガードを固めて亀になったため、パンチのスピードも威力も死んでしまって、距離をコントロールされたために、なにもできずで、序盤にペースができてしまい、中盤にペースを変えられず、という展開となりました。予想としては、判定までいくと思っていたので、ここまで一方的になって、拍子抜けした部分もありますが、レベルの高い試合だったとは思います。拳四郎に4団体統一をしてもらいたいですね。楽しみです。


井上尚弥の試合は、もちろん楽しみですが、当面の楽しみは、この2試合ですね。


井上尚弥の4団体統一戦が、とうとう決定しましたね。記者会見もありましたし、NHKでもロングインタビューがありました。ボクシングでここまで長い時間をとるテレビも久々にみて、ボクシングファンには、うれしいかぎりです。しかし、3団体のベルトも全部1つずつとっていったんだな、と思うと、あらためてすごいです。WBSSのトロフィーを日本人がとっただけでも快挙ですが、とうとう、4つのベルトをとるときがきましたね。おそらく、前半のKO勝ちは固いでしょうね。いずれにしても、試合内容も楽しみだし、結果も楽しみだし、これは楽しみしかないですね。平日の火曜日開催だけは、どうにかしてほしいんですが、会場費用削減でしょうが、土、日にならんのでしょうか。ここだけは不満がありますね。これはテレビ観戦になりますが、テレビもアマプラでなく、ひかりTVということで厳しいですね。ここらへんは、やさしくない。でも、必ず見るでしょう。楽しみです。


無事開催されましたね。結果はご存じの、朝倉未来の2ラウンドTKO負けとなりました。朝倉未来が、ふつうにボクシングをしたのには、ある意味驚きましたね。ときおり、いい動きをみせましたが。しかし、ふつうにボクシングをして勝てる相手ではないですね。ある意味ラッキーパンチをもらった感はありますが、いずれにしても、勝ちはない戦い方でしたね。実現したので、よかったです。楽しめましたね。


別な意味で話題になった花束ぶん投げ事件。格闘技ファンに、これは、いりませんね。お粗末のひとことです。


とうとう開催されますね。はたして試合開始まで試合が実施されるかわからない、そんな感じもあります。いずれにしても楽しみですね。RIZIN、攻めてますね。最高です。


カネロの判定勝ちとなりました。やはり、3度目ということで、過去と同じような試合となりましたね。


明日は、カネロのスーパーミドル級の4団体タイトルの防衛戦がありますね。相手は、ご存じのゴロフキンです。村田が勝っていれば、この場にいたかもですね。しかし、ゴロフキンは、負けてもミドル級の統一タイトルは保持ですね。3回目の対戦ですから、同じような展開になることは必至ですが、楽しみですね。


あまり話題にはなりませんでしたが、日本人選手の世界戦は、ボクシングファンであれば、気になります。残念でしたね。


元K-1チャンプの武居が、OPBFのベルトを難なくKOで奪取しましたね。すごいですね。K-1での勝ち方を見ても、このぐらいは問題なくできるとは思いましたが、想像以上かもしれません。世界戦ありかもですね。しかし、スーパーバンタムは、統一王者しかいないので、現時点では難しそうですね。井上が、一発で4団体王者とやってスーパーバンタムを制したのち、返上したベルトを狙う形でしょうか。どういうタイミングになるかですね。今後が楽しみです。


再戦は、ウシクが判定防衛しました。今後、4団体統一がどうなるかですね。


RIZINも攻めてますね。いいですね。パッキャオも登場です。


最前列チケット100万円ですね。無事開催されるのか、そこにつきますが。


とうとうボクシングマガジンが、8月号(2022年7月14日発売)をもって休刊となりました。今後は、ボクシング雑誌は、ボクシングビートのみとなりますね。しかし、老舗中の老舗のボクシングマガジンが、休刊とは驚きですね。日本版のリングマガジン(ボクシングバイブル)といっていい雑誌ですからね。しかし、ボクシング界も激変していますから、やむなしですかね。映像関連も、WOWOWで見れない試合が増えて、ペイパービュー化や多チャンネル化しているし、ユーチューバーの進出でのショービジネス化も進んでいます。雑誌も、もちろん電子化の波が押し寄せていますね。どうなることやら、ということになりますが、寂しいかぎりですね。格闘技雑誌も老舗の格闘技通信がなくなり、伏兵のGONG格闘技が生き残り、ファミコン雑誌も、老舗のファミマガがなくなり、伏兵のファミコン通信が生き残り、という形になっていますね。マーケティングの技術の差がでてこうなっているんでしょうか。いずれにしてもお気に入りのほうの老舗雑誌がなくなっていくことが多く寂しいかぎりですね。休刊とのことなので、電子版で復活なんて感じになるのかな、という気がしますね。ボクシングファンには、大きなニュースになりますので、とりあげておきます。

   


人気のため、すでに転売ヤーが進出しているようです。定価は、税込み1180円ですので、購入の際は、ご注意のほど。


2022年7月13日(水)に、井岡VSニエテスの再戦がありました。平日開催の世界戦でしたが、地上波の全国放送ということでよかったですね。試合の方は、ご存じ井岡の判定勝ちで、見事防衛となりました。1戦目は、井岡がスタイル変更していた時期で、攻撃的スタイルでいったことがあだになった感じでしたが、今回は、いつもの防御主体のスタイルで完封しましたね。1人のジャッジは、フルマークだったかと思います。次のビッグマッチに進むためにも、ニエベス戦の敗戦の戦歴はよくないでしょうから、これで文句なしに次に進める感じになるかと思います。試合自体は、ニエテスがすでに下り坂の選手なので、いまいち興味は高くありませんでしたね。次は楽しみですね。アンカハスも脱落ということですから、エストラーダ一択になりますね。4団体統一までは難しいでしょうから、エストラーダに勝って最強証明になるでしょう。決まれば楽しみですね。



2022年前半のトピック記事は、こちら


2021年後半のトピック記事は、こちら


2021年前半のトピック記事は、こちら


2020年のトピック記事は、こちら


2019年のトピック記事は、こちら


2018年のトピック記事は、こちら

 



 

<勝敗予想投票> 無料で、どなたでもご参加できます!

ページが重くなるので、2020年からは、勝敗予想のページのみに記載とします。

 



 

 

<ブックメーカー> コインを購入すれば、どなたでもご参加できます!

開催中のものは、こちらです。これまで受付したものについては、ベットできる試合、のページをご覧ください。

<受付終了>
2019年5月18日(土)
WBA/IBF統一世界バンタム級タイトルマッチ(WBSS準決勝)
井上尚弥(WBAチャンピオン)VS エマヌエル・ロドリゲス(IBFチャンピオン)

(WOWOWで生中継(朝の4:30です。きついですが見ましょう)を見ることができます。地上波のフジテレビでも放送決定(夜9:00です。結果はわかっている状態。インタビューなどお宝映像はあるでしょう。)。)

 



 

<参考オッズ情報> イギリスの大手ブックメーカーのウィリアムヒルの情報を参考まで

ウイリアムヒルのボクシング欄はこちら
井上尚弥が参戦のWBSSのオッズがこちらにでてています。
もちろん、本サイトでもブックメーカーを実施する予定です。

WBSS1回戦を衝撃70秒KO勝ちした井上は、当然のごとくボクシングマガジンの表紙を飾りましたが、遂に本家、リング誌の表紙にも登場しました。リング誌で単独表紙出演(2019年2月号)の快挙です。

アメリカのボクシングファンも知らぬものなし、となりますね。すごいことです。

 


WBSSのインスタグラムでKOシーンが配信。すごいですね、しか言葉がない。
ロドリゲスが、顔をふる。セコンドにタオルをなげろ、といわんばかり。でも、セコンドは無視か。
具志堅が、マルカノを倒したとき、マルカノは、マットに手をこすりつけ、首をふりました。
そのレベルじゃないですよ。相手は、チャンピオンですからね。パンチは2、3発。すごすぎますね。

この投稿をInstagramで見る

 

What a performance by @naoyainoue_410! Where is he in your P4P list? #InoueRodriguez #AliTrophy

World Boxing Super Seriesさん(@wbsuperseries)がシェアした投稿 –

 

イギリスのボクシング雑誌のボクシングマンスリーでも表紙になったとのこと(WEB版らしい)。ミニマイクタイソンの見出し。
迫力のあるパンチは、確かにタイソン級ですが、スタイルは全く異なりますね。タイソンは、完全なファイタータイプですが、井上はボクサーファイターですね。ときにはアウトボクシングもします。その辺が、相手としては厄介でしょう。対応が難しいと思います。いまのところ、弱点は見当たりませんね。本当に強い。

 

↓堂々の主役ですね。リング誌の表紙独占です。

リング誌表紙へのはじめての登場(2019年1月号)は、真ん中下側のやや小さいエリアでした。

 



 

 

<ブックメーカーゲームに参加する方へ>

参加方法についてご説明致します。
まさにゲームセンターのコインゲームですので、コインを購入すれば誰でも参加することができます。
コインを保有した時点で、本サイトのクラブ会員となります。

以下の手順になります。

(1)コインの購入(PFPコイン:本サイトで使える”Pound For Pound”を意味するコイン)
(2)予想する試合結果にベット
(3)オッズにもとづいた配当

当たり前に簡単な手順ですが、コインの購入とベットが、はじめてやる場合には、少々手間がかかります(仮想通貨の取引をやったことがある方はすぐにできますが)。1度できれば、あとは同じ方法でできますので、問題ありません。わからないことがありましたら、お問い合わせよりご連絡ください。

以下に詳細を記載します。

(1)コインの購入

まず仮想通貨取引所(ビットフライヤーなど)でイーサリアムという仮想通貨を購入します。
仮想通貨取引所の口座がない方は、口座開設が必要となります。
そのイーサリアムをご自分のウォレット(無償でダウンロードしてインストールできるMETAMASKというアプリ)に送金します。
ご自分のウォレットから、コインを購入するアドレス(PFPコイン購入先アドレス)に購入したい分だけイーサリアムを送金します。これでコインの購入は完了です。コインが自分のウォレットに送金されますので、送金されるまでお待ちください。

仮想通貨取引所の口座からPFPコインの購入アドレスに送付しないよう注意願います。
PFPコインが受け取れません(ご自分のウォレット(イーサリアムの専用ウォレットであるMETAMASK)でないと受け取れません)。

仮想通貨取引所の口座開設方法はこちら
自分のウォレットを作る方法はこちら
仮想通貨取引所から自分のウォレットに送付する方法、自分のウォレットからPFPコイン受付に送付する方法はこちら

(2)試合結果にベット

ベットできる試合情報とオッズのページでベットする結果を選んで、そこに表示されたアドレスに自分がベットしたい分だけのコイン(PFPコイン)を送金します。

ベットする方法はこちら

(3)配当

試合後にオッズにもとづいた配当のPFPコインが自分のウォレット(ベットで送金したウォレット)に送金されます。残高をご確認ください。(もし、送金がされないということであれば、お問い合わせよりご連絡ください。)

 

 

ベットできる試合は、パウンドフォーパウンド(全階級を通じて最強のボクサー)のトップ10のボクサーの試合を中心とします。また、日本人の世界タイトルマッチも行います。

その他の試合については、状況により実施を検討していきたいと思います。

 

 



 



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